忍者ブログ

2010.09.14 書きたいことを何でも自由に書いていきます。 主にIT系の資格取得について。 DBスペシャリスト、ネットワークスペシャリスト、Java、Oracleマスター、LPIC・・・

あれもこれもやりたい放題

   

100均で産卵ボックス、稚魚隔離ボックス

グッピーの産卵ボックス、稚魚隔離ボックス
グッピー稚魚隔離ボックス
発砲スチロールに水を張り、ヒーター設置。
そこに100均で購入したタッパーを浮かべているだけ。
隔離はこれで十分。
これが一番世話しやすい。




拍手[0回]

PR


グッピー用30cm水槽立ち上げ

グッピー用30cm水槽立ち上げ。

ニッソーのSサイズ水槽(315 x 185 x 244 mm) ※チャームで購入
30cm水槽底面フィルター

底面フィルターは同じではつまらないため異なるものを用意した。

GEXマルチベースフィルター S 30cm水槽用底面フィルター ※チャームで購入
GEX底面フィルター
GEX底面フィルター

水作 ボトムフィルター S 底面フィルター ※チャームで購入
水作底面フィルター
水作底面フィルター

この状態で半月ほど放置しよう。
バクテリア繁殖+気温がもう少し暖かくなるの待ち(ヒーターは買いたくない)。
30cm水槽
底砂は、麦飯石とサンゴ(再利用)。




拍手[0回]



すみだ水族館

すみだ水族館に行ってきた。
入ってすぐADA水槽コーナー。
これが目当てだった。写真もほとんどこれしか撮ってない。

すみだ水族館ADA水槽
すみだ水族館ADA水槽
すみだ水族館ADA水槽
すみだ水族館ADA水槽
すみだ水族館ADA水槽
すみだ水族館ADA水槽
すみだ水族館ADA水槽

60cm水槽でいいからこんなきれいなレイアウト水槽作りたい。

他にはクラゲやチンアナゴ、ペンギン、金魚等がいた。
詳細はすみだ水族館のホームページ参照。

帰りにソラマチのアクアフォレストに寄って帰った。

拍手[0回]



豚の角煮

豚の角煮10人前ほど。

<材料>
・豚バラブロック:2,000g(500g x 4)
・水:1,600cc
・料理酒:600cc
・醤油:300cc
・みりん:300cc
・ショウガ:チューブで10cm程
・砂糖:大さじ5
・ゆで卵:好きなだけ

豚バラブロックに醤油(分量外)を塗り、強火で全面を焼いていく。
焦げ目がつくくらいに。
豚の角煮レシピ
豚の角煮レシピ 豚の角煮レシピ

好きな大きさに切って、切り口を同様に醤油を塗って焼き目をつける。
豚の角煮レシピ
豚の角煮レシピ

鍋に水と料理酒と豚バラブロックを入れて30分ほど煮込む。
浮いてきた油や灰汁をとりながら。
豚の角煮レシピ

残り全ての材料を入れて3時間程煮込む。
鍋の蓋はせず、落し蓋をする。
豚の角煮レシピ
豚の角煮レシピ

完成
豚の角煮

大きく切っているのでこの大きさなら1人1個で十分。

余ったのはジップロックに小分けにして冷凍。
食べるときはレンジで温め直せばおいしさそのまま。

※とろみが足りなければ少し片栗粉を入れるとよい。

拍手[0回]



上部アクリルサブ水槽自作

アクリル水槽作り
「はざい屋」でアクリルの板を加工して注文。
そこは私にはできないので(;^ω^)

アクリル水槽作り
ハタガネで仮止めして、アクリルサンデーを注射器で流し込んだが、
私のような素人はハタガネではなくセロテープの方がよいかもしれない。

アクリル水槽作り
ハタガネ部分はアクリルサンデーの流れ込みが悪くなってしまった。
締めすぎた(;´д`)ゞ
次は、ハタガネ→セロテープ→ハタガネとる→接着 の順にしよう。

アクリル水槽作り
排水部分。アクリルの穴とピッタリだった。

24時間放置して完全に接着されるのを待って、
風呂場で注水のテストして・・・

自作アクリル水槽
上部アクリルサブ水槽完成。
後ろ側に隔離ボックス(サテライト)。

自作アクリル水槽
グッピーが見やすくなった。

アクリル水槽への給水
給水ポンプにはGEXのろ過フィルターを使った。

自作アクリル水槽
排水部分。
GEXのろ過フィルターの水量を全てこのサブ水槽に回すと排水しきれなくなる。
もう一つ上のサイズにすればよかったなσ(^_^;)

→勘違い。吸い込み防止のために乗せていた綿がいけなかった。

水草トリミング
ついでにメイン水槽の水草のトリミング。
水槽の上に浮いてるマツモを拾ったのがほとんど。

60cm水槽
メイン水槽、少しすっきりした。

以下アクリル板の設計。
はざいや_自作サブ水槽用アクリル板
底。排水用の穴をあけた。
※もう少し大き目の穴にすればよかった。
 排水しきれなくなった際の逃げ道が必要。
 もう一つ予備の穴をあけるか、前後サイド面のどこか一部を低くなるようにカットしておくだけでもよい。

はざいや_自作サブ水槽用アクリル板
前面。裏面。
※注水した際に0.5mm程広がる(たわむ)。上部に1本棒を追加するなりの工夫が必要。
 →だんだんと広がりが大きくなっていった。
  このサイズでもフランジを追加すべきなのかもしれない。

はざいや_自作サブ水槽用アクリル板
サイド。注水ホースが通る穴をあけた。ブクブクのホースのサイズの穴を4つ。

はざいや_自作サブ水槽用アクリル板
サイド。

はざいや_自作サブ水槽用アクリル板
蓋。
※水槽にたわみがあると蓋が乗らなくなる。

材料費6,500円。
出来合いの水槽の半額くらいかな?
理想の水槽が作れることを考慮するとかなり安いかな。
カットも自分でできればもっと安くなるだろうなぁ。
(初期投資が必要だけど)




拍手[0回]



60x45x45水槽立上げ

60cmアクリル水槽
この水槽。
ソイルはいろいろたいへんだからアマゾン下流の砂というものにしてみた。
(色は気に入っているが、ほとんどパウダーのためこれはこれでたいへんだった)

採石
採石。

水槽の石
こんなもん。

途中写真は撮らず・・・

60cmアクリル水槽
水草は、余っていた水草とアヌビアスメイン。
エキノドルスはそのうち溶けるだろう。

60cmアクリル水槽
外部フィルター「ジェックス メガパワー1215 【GEX】」が安かったから導入したが、
水中モーターがデカすぎる。
木化石5kg程追加した。
だいぶごちゃごちゃしてきた。

アルジーイーター
アルジーイーター。
こいつだけ他の魚と比べてデカすぎる。




拍手[0回]



エーハイム2215を60cm水槽へ

エーハイム2215を購入。

60cm水槽
以下問題の解消のため、この水槽に設置する。
・使っている上部フィルター音がうるさい。
・水槽の上をすっきりさせたい。
・セパレータで区切っている左側・真ん中・右側全てに水流を発生させたい。
 (ブクブクなしで酸素を送りたい)
・水流を弱くしたい。

60x30x30の水槽だと、給水パイプが長い。
パイプカット
パイプカット
パイプカッターできれいにカット。

水流も弱くしたかったためシャワーパイプを延長。穴あけ。
シャワーパイプ
カットしたパイプを排水シャワーパイプに結合。5mmの穴をあけた。
5mmだともともとの穴より少し大きめの穴があく。
結合にはホースを利用。

パイプカッター
穴あけに使ったのはこれ。

60cm水槽
セパレータの都合上、シャワーを高い位置からあてちゃってるため音は少しする。
他の問題は解消。




拍手[0回]



グッピーで一息

ネットワークスペシャリストで力尽きて、その後他の資格の勉強に身が入らない。

RREAフルレッドグッピー
RREAフルレッドグッピー
RREAフルレッドグッピー
RREAフルレッドグッピー

拍手[0回]



ネスぺ(H28秋)受験

●午前Ⅰ
勉強しているときは7割以上取れていたため心配していなかったが、
意外とできなかった。
60以上はとれててほしい。

●午後Ⅰ
3問とも難易度がかわらないように思えた。

最初に2を解き始めた。
途中まで問題解いたところで難しいと感じて1へ。

1は、ほとんど解けたと思う。
この時点で45分経過。
問題なし。3へ。

3は、設問毎の解答に時間がかかってしまって、
時間が足りなかった。
時間を掛ければ解ける問題だと思えた。

7割くらいで落ちたな。

1問目が40点くらいとれていてくれれば通過してると思う。

●午後Ⅱ
2問とも難しいと感じた。
2問目を選択。
使ってたテキストには載ってない技術を使った話だったと思う。
(過去問にはあったかなぁ?)
自分には難しかった。
完全に落ちた。

普段ネットワークを意識した仕事はしてないから、
今回かなり勉強したけど、だめだった。
気長に考えようと思う。

IPAは次はDB。

拍手[0回]



ネスぺ(H28秋)9/28状況

この前受験した「TACのネスぺ模擬試験受験(H28秋)」の解答確認がやっと終わった。

選択しなかった方の選択問題の解答も確認したこともあり、
時間がかかってしまった。

センサーネットワークとか「ポカン」としてしまうが、
問題文を焦らず読めば理解できる内容だった。

時間があったら同じ問題をもう一度解きたいな。

次は期日に間に合わなかった「TACネスぺの強化試験」に取り掛かるか。

最低限やりたいことがまだたくさん残っている・・・
・TACネットワークスペシャリスト強化試験&その講義
・H27年度ネットワークスペシャリスト過去問
・H26年度ネットワークスペシャリスト過去問
・H25年度ネットワークスペシャリスト過去問

まずいまずい・・・

拍手[1回]



プロフィール

Amazon検索

アクセス解析

次のページ>>
Copyright ©  -- あれもこれもやりたい放題 --  All Rights Reserved
Design by CriCri / Photo by Melonenmann / powered by NINJA TOOLS / 忍者ブログ / [PR]